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不妊に効果あり ピニトールとは

『ピニトール』という成分が最近注目されています。
不妊の原因となる障害の改善に効果があることがわかり、さらに糖尿病などの生活習慣病の予防にも欠かせない成分なのです。
妊活中でサプリメントをお探しなら、絶対に重視すべき成分なんですね。

ピニトール

ピニトール

ピニトールはイノシトールの一種で、マメ科の植物に存在する天然の物質である。1987年インドで、ブーゲンビリアの葉から分離同定された。
ピニトールはグルコーストランスポーターの亢進作用を示し、 糖尿病予防に効果が期待できる成分とされる。
ピニトールを脱メチル化して生成されるカイロ-イノシトールは、不妊の原因の一つとされる多嚢胞性卵巣症候群の改善に効果が有るとされ、アメリカなどで研究が進んでいる。
(wikipediaより)

 

国内で唯一ピニトールを配合しているサプリ『ベジママ』

ピニトール
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海外ではすでに、多嚢胞性卵巣症候群の疾患にピニトールの処方が行われています。
ピニトールは別名「植物性インスリン陽物質」とも言われており、体内でインスリンと同じような働きをするのものです。
なぜそれが重要かというと、多嚢胞性卵巣症候群の原因のひとつに「血糖値が高いこと」があるからです。

 

多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)

小さな卵胞がたくさんみられる状態の卵巣のことを多嚢胞性卵巣といい、これによって排卵に支障をきたす状態のことを多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)といいます。
PCOSは、現代の不妊の原因の20%を占めると言われていますが、その原因は複雑でよくわかっていません。

 

ただ、PCOSの特徴として”インスリン抵抗性”があり肥満を伴うことが多いこともわかっています。
インスリンは血中の脂肪や糖質をエネルギーとして細胞に取り込ませ、血糖値を下げる働きをするホルモンですが、このインスリンの働きが弱くなることを「インスリン抵抗性」と言います。
インスリンの働きが弱くなると、血中の糖質が細胞に取り込まれないまま血糖値が高くなってしまい、肥満などの症状に繋がります。
PCOSの3分の2は肥満を伴うわけではありませんが、その中に内臓脂肪過剰な"隠れ肥満"が少なくなかったり、インスリン抵抗があるとの報告もあります。

 

そのため、肥満でなくても、食生活を改善し、血糖値を上げないようにすることが大切です。

 

ピニトール

ピニトールで血糖値を下げる

ピニトールは体内でインスリンと同じような働きをするため、インスリン抵抗性があるために血糖値を下げられない方でも、血糖値を下げることができます。
インスリン抵抗性を改善し、血糖値を下げやすい状態へ戻すため、多嚢胞性卵巣症候群だけでなく糖尿病の予防、改善の効果も期待できます。
天然素材であるため副作用の心配もなく、様々な症状の改善に繋がるピニトールが世界で注目されているのです。

 

ピニトールは、アイスプラントという植物に多く含まれていますが、アイスプラントは食用での流通が少ないため、サプリメントでの摂取が基本になります。
日本国内では、ピニトールを配合しているサプリメントは、唯一関西鉄工の『ベジママ』だけです。

 

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ベジママの効果と成分

ピニトール
ベジママは、植物工場で育った機能性野菜「アイスプラント」を原料に配合し元気なママへの願いをサポートする新妊活サプリメントです。
従来の妊活サプリメントには入っていない「ピニトール」を唯一成分を配合しているのが特長。
ベジママは健やかな思いに宿る元気な女性への願いをサポートしてくれます

 

ピニトール
ピニトールが含まれているアイスプラントというのは、植物工場で栽培された安心・安全な機能性野菜です。
さらに特別栽培によりピニトール含有量をアップさせる事が可能になりました。
このピニトールは女性特有の役割や様々な健康に役立つという事がわかっています。

 

さらにベジママには、その他成分として妊活女性には良く知られている、必須成分の葉酸ももちろん配合されています。
葉酸は、妊活中から妊娠中、授乳中まであらゆるステージの女性に必要な成分です。
ベジママでは一回分に400μgの葉酸が含まれています。

 

葉酸について

葉酸とは、厚生労働省が妊娠を希望する女性にむけて、通常の食事に加えて1日400μgとるよう推奨している栄養素で、代謝に関わりが深く、体の発育を助け貧血予防にも効果的なビタミンB群のひとつです。

 

妊娠初期においてはとても重要な栄養素であり、妊娠前から充分量を摂取しておくことで、おなかの赤ちゃんの発育を助けて、胎児の「神経管閉鎖障害」という先天異常が起こるリスクを低下させることがわかっています。

 

葉酸を多く含む食品には、ほうれん草のほかレバーやブロッコリーなどが有名ですが、葉酸は水溶性のビタミンなので水に溶けやすく、体内では蓄積されにくいので、毎日摂取することが必要な栄養素です。

 

しかも熱に弱く、長期保存や調理の過程で失われてしまうことが多いので、普段の食事ではなかなか摂取することが難しいともいわれています。
その為、サプリメントなどでの補給が望ましく、厚生労働省でも食事以外からの摂取を推奨しています。

 

ピニトール

妊活中の方にも

妊娠を計画されている方に対して、厚生労働省は葉酸の摂取を推奨しています。
妊娠の1ヶ月前くらいから摂取しておくことで、胎児の成長のための栄養素を体に蓄えておくことができ、安全に受精、受胎しやすくなると言われています。
またアメリカの研究では、染色体の関係から、男性も摂取することが望ましいと言われています。

妊娠中の方にも

4週〜12週ころの妊娠初期には、母親の体は栄養バランスが崩れやすく、体調も安定しません。
厚生労働省では、この時期には通常の食品以外から1日400μgの葉酸摂取が推奨されています。

授乳中の方にも

葉酸は、母乳の原料になる血液を良質に変える効果があるため、授乳中にも摂取が必要です。
赤ちゃんへの栄養が足りているか?を心配したくない方には、
赤ちゃんに送られる母乳の成分を改善する葉酸サプリの摂取がお勧めです。

 

そして、ノンカフェインのお茶として良く飲まれているルイボスティー。
そして身体全体をサポートする為に、各種ビタミン類をバランスよく配合しています。
ベジママは、美容も含め女性のトータル的なサポートもバッチリなんです!

 

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